頼んでみる
「現状」と「こうしたい」を見比べて、まずは思ったまま頼んでみます。うまく言えなくても、そのまま書けます。
画面をタップすると、粒子が形になります。
The Problem
アイデアが無いのではありません。像はあるのに、AIに伝わる言葉になっていないだけです。
この往復は、言葉が1つあれば、ぐっと短くなる。
01 — How It Works
手元にあるのは、作っている画面の「現状」と「こうしたい」。それを AI にどう頼むかは、あなたが決めます。
「現状」と「こうしたい」を見比べて、まずは思ったまま頼んでみます。うまく言えなくても、そのまま書けます。
「どこを」「どれだけ」を足していきます。詰まったら、ヒントが出ます。
似た言葉と取り違えられない言い方を探します。言えなかったところが、次に増える言葉です。
ここまでを、AI に渡す一行にまとめます。1発目ではなく、言い直した2回目が変わります。
芯は、言い直すこと。The Screens
言語化力を鍛える
横に送ると、続きがあります。
02 — The Coach
うまく言えないときは、コーチが「どちらに近いですか」と聞き返します。説明で覚えた言葉は、口から出にくい。「あ、これこれ」と言えた言葉は、残ります。
白いカードで、角は少し丸く。
触ったところだけ ふわっと してほしい。
「ふわっと」は、どちらですか。
言えた言葉は、グロー として「習得済みパラメーター」に残ります。
今日のひらめきは、何もしない時間から。
03 — Fields
一人でアプリを作り、一人で届けるまでを、5つの分野で。いま開いているのは3つの分野、あわせて1,135の用語です。デザインの分野は、最初から開いています。
何を作るかを考える言葉。受入基準、ユーザーストーリー、MVP。
見せ方と伝え方の言葉。余白、角丸、マイクロインタラクション。
どう実現するかの言葉。冪等性、競合状態、コンテキストウィンドウ。
届け方と売り方の言葉。獲得単価、フック、検索意図。
お金・人・AI を動かす言葉。機会費用、損益分岐点、キャッシュフロー。
04 — Pricing
使わない月に払う必要はありません。予習・特訓・テストでは、ポイントは減りません。
ポイントは、用語図鑑の鍵を開けるときに使います。分野の鍵は600pt、仕事の鍵は120pt、テーマの鍵は語数×15pt。デザインの分野は最初から開いていて、ほかの分野も、鍵を開ければ最初の仕事はすぐ使えます。
チャージは100円から1万円までの7つ(1万円なら12,000pt)。広告を1本見ると3pt、1日30本までもらえます。
購入したポイントの有効期限は購入日から6か月です。広告やテストでもらったポイントに期限はありません。
Coming Soon
ことかたちは、Android での公開に向けて準備中です。
ひと足先に、はじめてのおためしを1分で触れます。
ログインなし・お金も要りません。